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サッカー日本代表 オーストラリア戦 メンバー発表 [スポーツ]

いやあほんとに昨日のロスタイムのゴール、感動ものでしたね!


もう一時はどうなるかと思いましたが^^;


こちらがその瞬間の映像です。


まさに司会者もびっくりです!(笑)

予選を勝ち抜き一番乗りを果たしたことで元ブラジル代表FWベベット氏も

日本のことを高く評価する祝福をくれています^^


ほんと、日本はここ数年でどんどん成長しつづけていますね!


これからが本番なので、選手にはそこも見据えて


調整を行ってほしいですね!


GK 川島 永嗣 (リエージュ:ベルギー)
   西川 周作 (広島)
   権田 修一 (F東京)

DF 今野 泰幸 (G大阪)
   吉田 麻也 (サザンプトン:イングランド)
   長友 佑都 (インテルミラノ:イタリア)
   内田 篤人 (シャルケ:ドイツ)
   酒井 高徳 (シュツットガルト:ドイツ)
   酒井 宏樹 (ハノーファー:ドイツ)
   栗原 勇蔵 (横浜M)
   伊野波 雅彦(磐田)
   駒野 友一 (磐田)

MF 本田 圭佑 (CSKAモスクワ:ロシア)
   遠藤 保仁 (G大阪)
   長谷部 誠 (ヴォルフスブルク:ドイツ)
   細貝  萌 (レヴァークーゼン:ドイツ)
   中村 憲剛 (川崎)
   高橋 秀人 (F東京)

FW 香川 真司 (マンチェスターU:イングランド)
   岡崎 慎司 (シュツットガルト:ドイツ)
   前田 遼一 (磐田)
   清武 弘嗣 (ニュルンベルク:ドイツ)
   乾  貴士 (フランクフルト:ドイツ)
   ハーフナー・マイク(フィテッセ:オランダ)
   工藤 壮人 (柏)
   東  慶悟 (F東京)



日本W杯決定:ベベット氏「一番乗りおめでとう」
2013年06月05日

 予選を勝ち抜いて一番乗りで出場を決めた日本に対し、開催国ブラジルでも4日、歓迎の声が相次いだ。

 W杯の大会組織委員会理事で、元ブラジル代表FWベベット氏は共同通信に対し「日本サッカー成長の証だ。心から祝福したい」と称えた。「一番乗りおめでとう」と述べ、連続5回のW杯出場決定を高く評価。日本代表について「日本人の勤勉さがサッカーにもうまく取り入れられている」とし「W杯で他の出場国を困らせるだろう」と指摘。「日本サポーターの熱気がブラジルW杯にやってくると思うと非常にうれしい」と歓迎した。

 同じくW杯組織委理事で元ブラジル代表FWロナウド氏も国際サッカー連盟(FIFA)の短文投稿サイトを通じ「おめでとう。そして、ようこそ。(W杯日韓大会の)2002年にわれわれを歓迎してくれたのと同じ温かさで歓迎する」と祝意を述べた。

 「劇的な予選突破だった」「通過、一番乗り」。ブラジルメディアも日本が終了間際に追い付き、引き分けに持ち込んでW杯出場を決めた試合結果を相次いで速報、一様に歓迎ムードで報じた。(スポニチ)

こちらの記事も、よければご覧ください!
http://koro-koro0227.blog.so-net.ne.jp/2013-06-05

白井球審 誤審 日本ハム 栗山監督、暴言で初退場「審判辞めろ」 死球 [スポーツ]

25日の日本ハム対阪神の一戦での白井球審に抗議した栗山監督が退場させられた誤審劇がありました。

以下記事の引用です。


【日本ハム】栗山監督、暴言で初退場「審判辞めろ」
スポーツ報知 5月26日(日)7時2分配信

 ◆交流戦 阪神2x―1日本ハム(25日・甲子園) 日本ハムが栗山監督の退場をきっかけに、阪神に逆転で今季初のサヨナラ負けを喫した。1点リードの9回、指揮官が死球の判定を巡って暴言を吐き、選手時代を含めて初の退場。これで流れが変わり、武田久の暴投で同点となり、マートンにサヨナラ打を浴びた。チームの連勝は3でストップ。大谷は野手として26日に阪神・藤浪とプロ初対決に臨む。

【DeNA】キヨシは2度の退場処分

 甲子園の魔物にとりつかれた。栗山監督の初の退場劇が、皮肉にも今季初のサヨナラ負けにつながった。

 1点リードの9回。守護神・武田久の先頭・浅井の左手首付近への投球が死球と判断され、指揮官がベンチを飛び出した。白井球審に詰め寄り、「あの場面で痛がらない死球なんてあり得ない。俺を納得させてくれ。そうじゃなかったら、俺を退場にしろ」とまくし立てた。約3分間の猛抗議の末、極めつきには「あれが死球に見えるなら、審判を辞めろ!」と暴言を浴びせ、就任2年目で選手時代を通じても初の退場となった。

 これでムードは一変した。1死一、三塁から武田久の暴投で同点に。2死満塁でマートンにサヨナラ打を喫した。今季初黒星の守護神は「展開的にいろんなことがあるので…。粘れなかった」と肩を落とした。

 監督に就任するまでの3年間、テレ朝系「熱闘甲子園」のナビゲーターを務めた指揮官は「野球の本質に触れてきた。高校生と接した時間は、宝物。恥ずかしい試合はできない」と聖地への思い入れはたっぷり。「甲子園は大きな魔力を持っている。悪魔と天使がいるけど、天使に出会えたらいい」とも語っていたが、待っていたのは、悪魔だった。

 指揮官は「こんなにファンがたくさん見ているのに、プロ野球に失礼」と試合後も怒りは収まらず。だが、連勝は3で止まり、「結果的にチームが負けたから。俺の行動が迷惑をかけたので、選手には申し訳ない」。敗戦のショックを隠そうと笑顔も見せたが、その表情はひきつっていた。


これはやりきれないですねえ…


ちなみにこちらが問題のシーンです。




これはどうなんでしょうか…

直接当たっているようにはみえませんねえ。。

野球界は一度でた判定が覆ることはほとんどないのでしょうか?

映像判定などもとりいれればいいのにと感じてしまいます。

選手やファン、球審のためにも。


清水のmf六平光成(22) プロデビュー 経歴 [スポーツ]

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ついに俳優の俳優の六平直政の息子の六平光成がプロデビューを飾りました。

イケメンですねえ^^;

持ち前のパスセンスを生かしてバレーの決定機を作るなど、存在感を示しました!

試合は清水1-2横浜で敗れてしまいましたが、

試合内容や持ち前のセンスなどから今後の期待が高まります!!

ちなみに俳優の六平直政選手ってどんな経歴??と思って調べてみると、

高校時代は第87回全国高等学校サッカー選手権大会でベスト4まで進出すると共に大会優秀選手にも選出され、さらにはU-18日本代表候補にも選ばれた。高校卒業後はJリーグクラブからのオファーを断り[2]中央大学に進学。
出典
六平光成 - Wikipedia

さすが、もう小さいころから頭角を現していたのでしょうね^^;




2010年に中華人民共和国で開催されたAFC U-19選手権には、U-19日本代表の主将として出場。準々決勝の韓国戦で敗れ、翌年開催のFIFA U-20ワールドカップ出場を逸した。
2011年にはユニバーシアード日本代表に選出され[3]、深圳ユニバーシアードで金メダルを獲得した。
出典
清水MF六平がプロデビュー/ナビスコ杯 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

U-19日本代表の主将だったんですね!

それは正に注目が集まるわけです…


まだ初戦が終わったばかり。


今後の活躍に期待です!

世界卓球 2013 結果 シングルス 優勝 中国 [スポーツ]

昨日の深夜に世界卓球2013パリ大会の、



男子シングルス決勝と女子ダブルス決勝が行われました!


男子、女子ともに中国同士の戦いとなりましたが、


どちらも世界のトップ争いをしているようなメンツでしたので、



正にハイレベルな戦いでした!!


男子は元世界王者の王 皓と、破壊力抜群のバックハンドを誇る若き星、張 継科の決闘です!


まさにどちらが勝ってもおかしくないような激戦でしたが、



最後に制したのは張 継科でした!



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実は張 継科は、この前の男子シングルスでも優勝しており


今回で2連覇達成です!!



まさに化け物級の強さですよね^^;



女子ダブルスは郭 躍、李 暁霞ペアが丁 寧ペアを退け、優勝しております。


丁寧ペアは世界ランキング1、2位のペアなのですが、もうこのクラスまで来ると


もう技術の差などは関係ないのかもしれませんね^^;


相性やコンディションの方が大切そうです。。


上位でメダルを取っている選手を見ていると、


やはり中国が圧倒的ですねえ…


大健闘をみせたマツケンや石川、水谷など、日本人選手にも今後期待です!!

世界卓球2013 結果 シングルス ダブルス 決勝 中国 放送時間 [スポーツ]

ついに21日深夜に男子シングルス決勝、頂上決戦が行われますね!

時間は1時35分からの放送となっています!

決勝は超絶バックハンドの持ち主、張 継科と元世界王者の王 皓です



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先日松平健太選手や他の選手が健闘を見せてくれたので、

日本の時代だあ~なんて思ってたんですが、やはりまだ決勝に上がってくるのは中国ですね(^^;


日本の選手ではないにしろ、世界トップクラスの二人の試合は是非見たほうがいいですよ!


しかもこの二人、2011年大会でも決勝で戦ってます(笑)




いやあ~化け物ですねえ~(笑)


しかしながらやはり最近の中国は世代交代の時期もあってか、


なんとなく勢いを失っている選手もいるように思えます。


男子ダブルス決勝では、9大会優勝を飾っていた中国が台湾ペアに敗れました。


これは台湾ペアにとっては初の快挙で、中国も驚いていることでしょう。


僕もびっくりしました(^^;



中国の選手は外国人選手と戦っても年間で1、2試合しか負けないといわれています。



それを考えると今回の中国ダブルスのペアはマツケンがシングルスで破った馬林、ベテランのハオ帥


だったので、やはり年齢的な問題なのでしょうか??

馬林は今回のパリが最後といわれているだけに、本人もくやしい結果でしょうね。



今日は女子ダブルス決勝もあるのでこちらも見逃せません!!






世界卓球2013 松平健太 結果 マツケン  [スポーツ]

19日にマツケンこと松平健太選手の準々決勝が行われました!




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先日第4回戦で世界のトップで戦っているベラルーシの長身、サムソノフ選手を見事破ったことで


話題となりました。


そういえばその前にも第3回戦で長年卓球界で世界の頂点に君臨していた馬林をやぶってましたね(^^;



まさに化け物じみた強さですよね!


そしてベスト8に入り今回の相手はみなさんご存知かもしれませんが現世界王者の


許シン!


まさにこれから卓球界を担っていく若き二人の対決になりましたが結果は残念ながら


2-4で許シンの勝利となってしまったようです(><)


世界1位に2-4てほんといい試合だと思うんですけどね、あと一歩でメダル確定だったのですが!


許シンといえば回転量豊富な強烈な両ハンドドライブでがんがん攻めてくるドライブマンですが、


急激に曲がるカーブドライブを1つ武器として持っていて、これが相当厄介なんだとか。。


マツケンも破壊力抜群なバックハンドドライブと、抜群のコントロール力を持っていますが、


今回はわずかながらに許シンの勢いが勝ってたといった感じでしょうか。


これからも二人が試合する機会はたくさんあると思うので、是非次でリベンジしてもらいたいですね!
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