dismiss_pictograms | html %>:So-netブログ
So-net無料ブログ作成
検索選択

企画展 サンダーバード博 日程は? 限定品発売?? [展示]

ついに7月10日から日本科学博物館で「サンダーバード博」が始まりますね!


Thunderbirds-Collection.jpg



いやあ、懐かしいですね。



入場料は大人が1,300円、18歳以下(土曜日以外)が700円、18歳以下(土曜日)600円で、



企画展のチケットで常設展にも入場可能だそうです!



これは子供ひきつれていくしかないですね!




開催期間は9月23日までやっているようなので、それなりに余裕を持って



予定を組めるのではないでしょうか??



今更紹介することではないかもしれませんが、



サンダーバードは、1960年代に英国で放送された特撮テレビ番組で、2065年を舞台にして、


International Rescue(国際救助隊)」がサンダーバードと呼ばれるさまざまなメカを操り、


世界中の事故/災害現場で人命救助を行う物語です。



そして今回のサンダーバード博では、


番組で描かれていた技術を、現在の先端科学技術とともに紹介するようで、


世界初というサンダーバードの 3D 映像を公開したり、登場したメカの模型展示などを行うらしいです!



いやあ楽しみですね!^^








そういえば、今ヤフオクに気になる品物が出品されていて、なんでも



2004年に公開された映画「サンダーバード」を記念して発売された 100台限定のサンダーバードウォッチ6本入りのコンプリートボックスなるものなんですが、



これ結構レアモノっぽそう・・・



コレクターの方なんかは待ってました!って感じのものではないでしょうか。



それがこちらになります→http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/174817255



それでは、7月10日が待ち遠しいですね!


では、


ダイオウイカ : 上野に現る 特別展「深海」で標本を展示 [展示]

みなさん、7月6日から上野の国立科学博物館で特別展「深海」が始まります!!

これ、なにが凄いって

全長5メートルにもなる深海の巨大生物「ダイオウイカ」の標本が展示されるんですよ!


mig (2).jpg


成長するとこの大きさになるらしいです(笑)


もうここまで大きくなる前に死んでしまうんでしょうね^^;


今回展示されるのは5メートルですが、

それでもものすごい大きさですよ!


な~んだ、この写真みたいなのじゃないんだとかいって

落胆しないでくださいね(笑)


今回の展示は深海生物に特化したものなので、

普段は見れないめずらしい生き物の標本がたくさん見れると思いますよ!


ちなみに実物大模型の「しんかい6500」も展示されるようです^^



ダイオウイカ : 上野に現る 特別展「深海」で標本を展示
http://mantan-web.jp/2013/04/25/20130425dog00m200039000c.html



成長すると全長18メートルにもなる深海の巨大生物「ダイオウイカ」の標本が、7月6日~10月6日に東京・上野の国立科学博物館で開催される特別展「深海-挑戦の歩みと驚異の生きものたち-The DEEP」で展示されることが分かった。展示される標本は、07年に島根県出雲市沖で採取されたもので、触腕(2本の長い腕)も含めて全長約5メートルになる。同展と連動して7月にNHKでダイオウイカや深海ザメなどを紹介する番組「NHKスペシャル シリーズ 深海の巨大生物」が放送される。

 ダイオウイカは地球上最大の無脊椎動物。欧米では“船を襲う海の怪物”クラーケンのモデルとして知られ、古くから船を沈めると恐れられてきた。世界中のメディアや研究者が深海で泳ぐ生きた姿の動画撮影に失敗してきたが、12年にNHKや同博物館の窪寺恒己博士らによって小笠原諸島近くの深海で世界で初めて撮影に成功。1月にNHKスペシャルで放送され、話題となった。

 特別展「深海」は、窪寺博士と海洋研究開発機構の藤倉克則博士が監修。ダイオウイカのほか、オオイトヒキイワシやタカアシガニなど300体以上の深海生物の標本、全長約10メートルの潜水調査船「しんかい6500」の実物大模型を展示。ダイオウイカの映像を横幅約5メートルのスクリーンで楽しめるシアターコーナーも設置される。

 25日、同博物館で「深海」の記者会見が開かれ、藤倉博士は「深海生物は奇妙でキテレツな姿をイメージするかもしれませんが、生態のユニークさを説明したい」、窪寺博士は「長い間、あたためてきた企画。夢がかなった。生物が深海にどうやって適合しているのか最新の研究成果を紹介したい」と話していた。

 入場料は一般・大学生が1500円 、小・中・高校生が600円 。(毎日新聞デジタル

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。